ディアンスの曲について

みずたけ
記事COLON 3
登録日時COLON 月 5 12 2005, 21:00

ディアンスの曲について

投稿記事 by みずたけ » 木 8 12 2005, 16:51

一番有名なのはやはりタンゴ・アン・スカイでしょうか?デイアンスの曲にはp,i,mで六弦から一弦に駆け上っていくアルペジオが多く見られます。というか俺がとってるディアンスの曲には全部入ってます。(フォーコ、フェリシダージなど…)他の部分でも至らない面は多々あるんですけど、ここがどうしても滑らかに行かないのでどなたかアドバイスお願いします。

shin
記事COLON 7
登録日時COLON 火 10 1 2006, 22:52
お住まいCOLON 埼玉

投稿記事 by shin » 金 13 1 2006, 00:22

タンゴ・アン・スカイ・・・いいなぁ
譜面ももってないです(泣)
人様に教えられるような立場ではありませんが、自分はこうするっていうことで・・・

p,i,mで駆け上がるアルペジオは私の好きなジュリアーニの曲にもでてきます。
こういう所に出くわすと、私は極力肩の力を抜いてのぞみます。
そして基準となる親指をしっかりきめて、他の指を弾くべき弦の位置に用意しておきます。あとは音の粒を揃える事に集中して、駆け上がります!!
大事なのは、自分の弾きやすい手の角度を維持することと、ゆっくり目の反復練習だと思います。
弱い指が必ずでてきますので、その指を意識して弾くと、音の粒が揃ってきます。
ギター Miguel Cordoba 1995 杉

lashgvash
記事COLON 2
登録日時COLON 土 4 3 2006, 23:34

投稿記事 by lashgvash » 日 5 3 2006, 00:12

右手全体をすばやく移動させていくのがコツです。1弦側に行ったときに右手の指が伸びたような状態にならないように気をつけるといいと思います。
左手にもポジション移動があるように、右手にもポジション移動があると考えてみてください。

1992
記事COLON 40
登録日時COLON 日 4 9 2005, 12:38

はじめまして

投稿記事 by 1992 » 木 23 3 2006, 13:42

タンゴ・アン・スカイは僕も練習したことがありますが、
その部分は僕も苦労したところです。
僕も上手にひけないのですが、そのときにした練習
を載せておくので参考にしていただければ嬉しいです。

僕はアグアドの35のエチュードNo19、20を練習しました。
これは結構良い練習曲のようで、
p,i,m,のアルペジオがずいぶんと楽になりました。
あとは、体全体をリラックスさせるといいと思います。
腕は固定しすぎないほうがいいと思います。
指の動きと一緒に少し腕を動かすと負担が減ります。

   これくらいです。
頑張ってください。 :D

Kazu5878
記事COLON 12
登録日時COLON 火 2 1 2007, 02:32
お住まいCOLON Hokkaido

右手の力みが…

投稿記事 by Kazu5878 » 火 2 1 2007, 22:58

やはり1番の敵ではないかと思います。
アレキサンダーテクニックにありますが
僕の場合それぞれの指の付け根の関節を意識しながら弾くと
いくらか力みは解消できたように思います。

sakurai
記事COLON 2
登録日時COLON 月 12 2 2007, 04:26

投稿記事 by sakurai » 月 12 2 2007, 05:01

僕は大学のサークルでギターやっています。
タンゴアンスカイ練習してるんですけど、難しいです。
ギター初めて1年くらいなんですけど、超ムズです。
6弦からの駆け上がりは手がもつれそうになります。
何回も練習してますけど、ん〜
先輩が言うに「慣れ」だそうです。
やっぱり弾き込みが足りないんですかね・・・あと基礎練も
ディアンスがあるパーティで即興で作ったのがタンゴアンスカイらしいです。すごいです。
はぁ・・・
あとフォーコはかっこいいですよね。いつか弾けるようになりたいです。

1992
記事COLON 40
登録日時COLON 日 4 9 2005, 12:38

投稿記事 by 1992 » 火 13 2 2007, 18:51

sakuraiさん初めまして!
始めて1年でタンゴ・アン・スカイですか!
すごいですね。 私もたまに弾くのですが、
やっぱりゆっくり弾かないと弾けません。
でもだんだん早くしていこうと思っています。

フォーコかっこいいですよね。私も好きです。

brownie
記事COLON 6
登録日時COLON 月 5 3 2007, 11:02

投稿記事 by brownie » 木 8 3 2007, 13:04

pを弾くと同時にiとmを次の弦の上にセットし、mを弾き終わる前にpを次の弦にセットする...というように一歩先を準備する奏法だとそのアルペジオは弾きやすくなると思います。
ただ、その奏法だとセットする際に弦の振動を止めてしまうので、はっきりした音質にしかならなく、滑らかに和音として弾ききるのは難しいのですが...最近はこっちの奏法にシフトしているギタリストも多いので、試してみる価値はあると思います。

田中太郎
記事COLON 11
登録日時COLON 水 16 1 2008, 00:30

投稿記事 by 田中太郎 » 月 28 1 2008, 16:06

自分はちょうど一年前タンゴアンスカイを練習し始めました。やっぱりかけあがりのところはむずかしいですよね。失敗しつつもだんだん成功率が上がってきました。自分の意識しているところはやっぱりpをしっかり引くことです。pさえしっかり入れば手自体があまり動かないのでimは引けると思います。